ミッドレーン
- 勝率
- 56.91%
- ピック
- 11.18%
- バン
- 80.71%
Wild Rift (ワイルドリフト) チャンピオン
夢想家
3つの題材 (厄災・静謐・苦悩) からそれぞれ3種、 計9つのスキルを描き分けるメイジ。厄災で遠距離ポークと範囲ダメージ、 静謐で味方の加速・シールドと自身のマナ回復、 苦悩でフィアー・スネア・引き寄せの行動妨害を使い分け、 アルティメット「絶望の渦」で集団をまとめて削る。
ロール別の Tier・勝率・ピック率・バン率
データ集計日: 2026-09-28 (中国版 mlol の集計基準日)
最終更新: 9/30 (毎日 17:00 JST 自動取得)
※ 中国版は集計に数日のタイムラグがあります。 上流の集計日 (dtstatdate) が 更新されない期間は同じ数値が表示されます。
ミッドレーン · 推奨ビルド
出典: LoL 版の統計傾向 (lolalytics / OP.GG) を WR アイテムに置き換えた暫定版。 実装直後で WR 側の統計が無いため、 データが出そろい次第 見直す

スキル1 · 題材: 厄災
ランク 4 (Lv7 で完了)
スキル2 · 題材: 静謐
ランク 4 (Lv15 で完了)
スキル3 · 題材: 苦悩
ランク 4 (Lv11 で完了)
ウルト · 絶望の渦
ランク 3 (Lv13 で完了)
Q > E > W
Lv 1 → 15 振り順
スキルでチャンピオンにダメージを与えると、その位置に向かって彗星を飛ばす。彗星が敵チャンピオンに命中すると、次の彗星のダメージが増加する。 ダメージ:(18~95)+(敵チャンピオンへの合計命中回数*2)+35%増加AD +20%AP クールダウン(16~8)秒
敵チャンピオンにスキルまたは強化された通常攻撃を当てるたびに最大マナが30ずつ、最大300マナまで恒久的に増加。 / スキルを敵チャンピオンに命中させる度、最大マナが恒久的に増加する。
以下のチャンピオンレベルに到達した際にボーナスを獲得: チャンピオンレベル1でスキルヘイストが6増加 チャンピオンレベル6でスキルヘイストがさらに6増加 チャンピオンレベル11で、通常スキルが対象に命中するとそのスキルのクールダウンが15%短縮(クールダウン8秒)
移動不能状態またはスロウ状態の敵チャンピオンに対して、追加ダメージを与える。
サブ
チャンピオンからダメージを受けると、現在および1.5秒以内にチャンピオンから受ける3回のスキルまたは通常攻撃のダメージが30〜60LV 軽減される。(クールダウン30秒) / 敵チャンピオンからの攻撃ダメージを軽減する。 スキルコンボの対策などに。
立ち回り・コンボ・有利/不利な対面と対策の解説 (キュレーション)。
3つの「題材」からそれぞれ3種、計9つのスキルを描き分ける超長射程のアーティラリーメイジ(ミッド/サポート)。題材を選ぶとスキル1/2/3が題材ごとのスキルに変わり、どれか1つを撃つとその題材がクールダウンに入る。スキル1(題材: 厄災)は火力担当で、荒廃の炎=最大体力割合ダメージの火球、断ち切る稲妻=詠唱後に落ちる稲妻で行動妨害中や孤立した敵ほど大ダメージ、沸き立つ大地=溶岩の帯でスロウと継続ダメージ。スキル2(題材: 静謐)は支援担当で、流るる蒼=水流で味方の移動速度アップ、内省の泉=留まる味方にシールド、迸る光彩=次の通常攻撃/スキル3回に追加ダメージとマナ回復。スキル3(題材: 苦悩)は行動妨害担当で、恐怖の形相=フィアー+スロウ、深淵の眼差し=範囲に入った敵チャンピオンを狙うスネア、粉砕の牙=挟み込んで中央へ引き寄せ+スロウ。題材を選んだ後に撃つ必要が無くなったら、ウルト枠の洗筆でマナとクールダウンを戻せる。パッシブ(夢想家の銘)=スキルを2回当てると敵の足元が爆発。ウルト(絶望の渦)は当たった敵を中心に広がる渦でスロウを重ね、最後に爆発する。移動スキルが無く本体は脆いので、苦悩を自衛用に残しつつ後衛から厄災で削るのが基本。
表記は「題材→スキル」(例: 1→2=厄災の断ち切る稲妻)。キャッチから確殺: 3→2(深淵の眼差しでスネア)→1→2(断ち切る稲妻・行動妨害中で増加ダメージ)。遠距離ポーク: 1→1(荒廃の炎)を当て、次のスキルで夢想家の銘を起爆。ゾーニング: 1→3(沸き立つ大地)で通路を塞いでスロウ、逃げる相手に3→1(恐怖の形相)。自衛: 飛び込まれたら3→1(恐怖の形相)か3→3(粉砕の牙)で引き剥がし、2→1(流るる蒼)で離脱。集団戦: 4(絶望の渦)を固まった敵に当て、スロウが重なる間に3→3(粉砕の牙)で寄せ、1→3(沸き立つ大地)を重ねて逃がさない。題材を選んで撃たなかった時は4(洗筆)で取り消してマナとクールダウンを戻す。
ミッド: スキル1 > スキル2 > スキル3
サポート: スキル3 > スキル1 > スキル2
ウルトは Lv5 / 9 / 13 で習得・強化
(ミッド) ライズ、ガリオ、オリアナ、ヴェックス、リサンドラ(射程で勝るため長射程ポークで一方的に削れる)/(サポート) ノーチラス、アリスター、カルマ、セラフィーン(近づく前に苦悩のスネア/フィアーと沸き立つ大地のスロウで削って返せる)
(ミッド) カタリナ、フィズ、ヤスオ、ゼド、エコー、アーリ(機動力で一気に詰められ、スキルショットも避けられやすい)/(サポート) パイク、ブリッツクランク(視界外からのキャッチで移動スキルの無い本体を捕まえられる)、ブラウム(盾で飛び道具のポークを防がれる)、セナ(射程で張り合われる)
LoL (PC版) との違い
WR版は2026-09-22(UTC)実装予定で、リリース前のため WR 固有の数値・仕様の違いは未確認。現時点では LoL(PC版) のスキル仕様をもとに記載しており、公式のスキル情報が出たら更新する。スキルの最大ランク(基本4/ウルト3)とウルト解禁 Lv5/9/13 は WR 共通ルールに合わせている。
仮版(WR実装前): 立ち回りとコンボは LoL(PC版) のスキル仕様、相性は LoL の対面統計(OP.GG・エメラルド以上・パッチ16.18)をもとに作成。ルーン: 秘儀の彗星+マナフローバンド+至高+追火+ボーンアーマー/フラッシュ+イグナイト(サポートはイグゾーストも可)。ビルド(ミッド): マナブーツ+ルーデンエコー→インフィニティオーブ→ラバドンデスキャップ、タンクが多ければ黒炎のトーチ→ライアンドリーの仮面。ビルド(サポート): 黒き霧の大鎌→ルーデンエコー→帝国の指令。スキル: ミッドは1→2→3と取って1を最優先、サポートは3(苦悩)から取ってLv1のキャッチに備える。どちらも最大強化は1>3>2。
ビルド・ルーン・スキル上げ順・カウンター対策のよくある質問。
敵チャンピオンにダメージを与えると、サインの準備を整える。2回目の攻撃でサインを完成させると、サインは少ししてから爆発し、範囲内の敵に魔法ダメージを与える。 ── [自動効果・魔法] スキルで敵チャンピオンにダメージを与えるとマークを付与する。 マークが付いた敵チャンピオンに再びスキルでダメージを与えるとマークを消費し、 対象の足元にエリアを形成する。 エリアは少ししてから爆発し、 範囲内の敵に魔法ダメージを与える。 魔法DM: 33-333 (レベルに応じて) + 魔力の33% [自動効果] フェイのスキルによるスロウ効果は乗算でスタックする。 ※数値は実機確認 (2026-09-22 / patch 7.3)。 クールダウンとマナコストはスキルヘイストなしの素の値
数値 (パッチ追跡)
※ v… = パッチ確定値 / wiki = 効果文由来 / 実測 = ゲーム内。 パッチ毎に蓄積。
※ 外部サイトへのリンクです。
フェイ と同じロール・クラスのチャンピオンの最新ビルド・ルーン。
※ こちらは Wild Rift (ワイルドリフト・モバイル版) の情報です。 PC 版の League of Legends (LoL) とは別ゲームで、 チャンピオン性能やアイテムの挙動が異なります。